開放的な癒しの空間で最適なスタイルをご提供します
美容室.netお勧めの青葉台の美容室です。青葉台店の店内は落ち着いた雰囲気、豊富なメニューと確かな技術でお客様に大好評です。
青葉台の美容室アッシュ【HAIR MAKE Ash】は明るくスタイリッシュな空間で、お客様にせわしない日常から離れて心からお寛ぎいただき、高い技術ときめ細かなホスピタリティで、優雅で贅沢な気分を体感していただけます。確かな技術で幅広い層のお客様に喜んでもらうこと。私たち美容室アッシュ青葉台店はそういったサロン作りを目指して、スタッフ一人一人が日々勉強しております。Ashでスタイルチェンジをして「外出が楽しくなった」「気分が明るくなった」「手入れが簡単になった」等お客様から嬉しいお言葉をいただいております。ご自宅でも簡単に取り入れられるホームケアトリートメントや、スタイル・髪質別のスタイリング剤など豊富に揃えております。青葉台の美容室アッシュ【HAIR MAKE Ash】はどの店舗も駅からほど近い場所にありますので、会社帰りでも、お買い物ついででも、いつでもお立ち寄りいただけます。予約優先制ですので、お電話お待ちしております。※エアウェーブは取り扱いのない店舗もございますのでお問い合わせ下さい。1F・2Fを使った広々とした空間で1人1人のお客様をより素敵にできるよう心掛けることはもちろん、快適に過ごして頂ける空間をスタッフ全員で作っています。
又、スタッフは皆、技術・接客に勉強熱心です。講習や練習会で常に向上できるよう努めています。又、最近は、撮影会を通じてより幅の広い感性、流行をお客様に語提供できればと考えております。
年齢、性別、髪質どんなお客様も素敵にしてみせますので気軽にお越し下さい。
快適な空間で最適なスタイルを手に入れてみませんか?
★★ジェルネイル始めました★★
| 電話 | 045-983-5039 |
| 住所 | 〒227-0062横浜市青葉区青葉台1-6-211F・2F |
| 最寄駅 | 東急田園都市線 「青葉台」駅徒歩3分 |
| 受付時間 | 【火曜日定休】(12月と祝日は営業) [月〜日・祝] 9:00〜19:00 (カラー・パーマは18:30) |
| 定休日 | 【火曜日定休】(12月と祝日は営業) |
| お支払い | 現金、カード各種 |
| クーポン | カット・カラー・パーマのお得なクーポンはこちら |
| キャンペーン | 初めてご来店のお客様限定!モバイルメール会員登録をすると、カット・カラー・パーマの施術料金が通常料金より50%OFF モバイルメール会員はこちら http://m-ash.com/135 ※携帯電話よりアクセスして下さい。 ※docomo、au、softbank(iPhone除く)の3キャリアのみの対応で、一部未対応の機種があります。 |
| オープン日 | 2002/7/21 |
| セット面積 | 29 |
| シャンプー台 | 8 |
| 各種取扱い | ケラスターゼ・ヘッドスパ・ジェルネイル・エアウェーブ・デジタルパーマ |
| 着付け取扱い | - |
| 駐車場の有無 | - |
| オフィシャルHP |
PC http://www.ash-hair.com/salondata/detail/135 携帯サイト http://www.ash-hair.com/mobile/salon/detail/135 |
スタイリッシュな空間も作品のひとつです。
無駄な装飾を省いたシンプルで清潔感あふれるAshのサロン。
その空間は、お客様とスタイリストのイマジネーションを膨らませるための
無地のキャンバスにたとえられます。
お客様が来店されることにより、サロン全体がひとつの作品として、完成されていく。
そんなコンセプトで設計されています。
納得のいくカウンセリング
Ashに来店いただくと、担当スタイリストによるカウンセリングを受けていただきます。
ここでは、仕上がりのスタイルで後悔しないよう、納得のいくまで話し合ってください。
そして、本日のメニューが決まったら、施術に入る前にお会計金額を確認します。
これがAshのスタンダード。
ヘアサロンのメニューはわかりづらいとか、思ったよりお金を使ってしまったなどの心配はありません。
仕上がりイメージも料金も、納得いただいてから、サービスがスタートします。
リラクゼーション溢れるシャンプールーム
カット、カラー、パーマと何時間も同じ姿勢で過ごすサロンでは、やはり、息抜きが必要です。
Ashでは、シャンプールームに工夫を凝らし、心も体もリラックスできるような空間づくりに力を入れています。
「サロンに来る楽しみといえばシャンプー」という方も少なくないでしょう。
誰かに頭を洗ってもらうという行為はとてもリラックスできるものです。
そんな大切な時間だから、視覚、聴覚にやさしい空間づくりが大切と考えるのです。



